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「資料請求」の検索結果

10件

  • NRA-PKI 統合認証基盤サービス「デバイス認証オプション」

    NRA-PKI 統合認証基盤サービスで、端末単位で認証を強化できる新機能 「デバイス認証オプション」 が追加されました。この機能は、従来提供しておりましたWindows/macOSの「インストール制限機能」を拡張し、スマートデバイス(AndroidとiOS/iPadOS)にも対応した端末固有の識別情報を用いて証明書のインストール先端末を制御する新機能です。これにより、PC・スマートフォン・タブレッ…

  • NRA-PKIクライアント証明書

    電子証明書を使った安全なログイン認証 リモートワークやクラウドサービスの利用が広がる中、 「社員が安全に社内システムへアクセスできる環境を整えたい」 「パスワード管理だけでは不安」 ─こんなお悩みはありませんか? NRA-PKIクライアント証明書は、利用者ごとの本人確認を可能にし、不正アクセスや情報漏洩のリスクを大幅に軽減します。 クライアント証明とは ビデオで見るクライアント証明書の概要 NRA…

  • iTrust SSL/TLSサーバー証明書

    安心安全なウェブサイト運営のための必須アイテム お客様の大切なウェブサイトを守り、ビジネスを成長させるために欠かせないもの、それが iTrust SSL/TLSサーバー証明書です。 ウェブサイトを守る! iTrust SSL/TLSサーバー証明書とは? あなたのウェブサイトを安心して訪問してもらうための「セキュリティの盾」のようなものです。インターネット上で情報のやり取りをする際、情報が盗聴された…

  • 電子署名 iTrustリモート署名サービス

    真正性を保証する長期署名に対応するために必要なAPIを提供する電子署名クラウドサービス 電子契約や請求書発行管理などのデジタル化が進む一方で、「電子文書の真正性をどう担保するか」「改ざんをどう防ぐか」といった課題に直面する企業が増えています。iTrustリモート署名サービスは、クラウド型の電子署名基盤を提供し、契約書・請求書・各種証明書などの電子文書に改ざん防止・発行元証明・長期署名対応を実現。サ…

  • ASM・サイバーリスク可視化ツール RiskSensor(リスクセンサー)

    公開されたIT資産から企業を守る“一歩先の”セキュリティ対策 サイバー攻撃者は、あなたの会社の“外から見える弱点”を常に探しています。 公開されたサーバやクラウド、ドメイン設定のわずかなミスも、攻撃者にとっては格好の標的となり、情報漏洩や業務停止といった深刻な被害につながります。リスクセンサーは、外部に公開されたIT資産を攻撃者の視点で診断し“今まさに狙われているかもしれない弱点”をスコア形式で可…

  • 脆弱性診断サービスWeb Doctor

    脆弱性を見つけ出し、安心・安全にサイトを運営 脆弱性とは? コンピュータのOSやソフトウェアにおいて、プログラムの不具合や設計上のミスが原因となって発生するサイバーセキュリティ上の欠陥のことです。万が一悪意のある第三者にその弱点を狙われてしまうと、情報漏えいやサイトの改ざんといった深刻な被害に繋がる可能性があります。Webアプリケーション診断はお客様のWebサイトにアクセスし、セキュリティ上の問題…

  • 脆弱性管理ツール MIRACLE Vul Hammer

    複数のSBOMを統合、これひとつで脆弱性を一元管理 脆弱性管理、何から始めればいいか分からない方へ 「どこに何のソフトが使われているか分からない」「対応に時間がかかる」 「情報が散在して管理が難しい」 ─そんな悩みを、これひとつで解決します。 SBOMとは?SBOM(Software Bill of Materials)の略で、一言で言うとソフトウェアを構成する部品(コンポーネント)の一覧表です。…

  • Microsoft 365のログイン認証をNRA-PKIクライアント証明書で強化

    Microsoft 365のID管理とアクセス制御を担当するMicrosoft Entra IDにおいて証明書ベース認証(CBA)がサポートされました。Microsoft Entra IDは、Azure ADの新しい名称です。これにより、Microsoft Entra IDに対応したクライアント証明書を用意するだけで、簡単にMicrosoft 365に証明書ベースの認証を追加することができるように…

  • CentOS延長サポート

    製品概要 CentOS Projectによるメンテナンス更新は終了しました。CentOS 8 のメンテナンスは2021年末にすでに終了しており、CentOS 7も 2024年6月30日に終了しています。EOL(End of Life)を迎えたCentOSを使用し続けた場合、重大な脆弱性が発見されてもセキュリティパッチが提供されないため、これらの脆弱性を狙ったサイバー攻撃に対してシステムが無防備な状…

  • VPN+電子証明書(クライアント証明書)で安心安全なテレワーク環境をすばやく構築

    コロナ禍をきっかけとして、各企業でテレワークの導入が急速に進みました。テレワークの導入を行った企業の中には、十分なセキュリティ対策を実施しないまま、とにかく急いでテレワーク環境を構築したという企業も多いのではないでしょうか。また一方で、セキュリティ対策を重視するあまり、必要以上に高性能な環境を整備していしまい、維持費が企業の大きな負担になっているケースも見受けられます。 ここでは、比較的導入が簡単…